日々のこと。 7 10月 2020 在宅ワークにとって自分に合った作業環境を見つけ出すことは大事なことです。④ ③へ 「自分が集中できる作業環境」に辿り着くまで試行錯誤したのですが、実のところまだ改善の余地はあると思っています。今の段階で辿り着いた「私に適した集中できる作業環境」は以下の通りです。 ・起きたら、きび糖少な目、ミルクたっぷりのコーヒーを飲みます。 ・朝、お風呂に入る。 洗髪は頭皮… 続きを読む
日々のこと。 7 10月 2020 在宅ワークにとって自分に合った作業環境を見つけ出すことは大事なことです。③ ②へ 私はコロナ禍が始まる前から在宅で殆ど外に出ずに仕事をしているので、作業部屋の環境はかなり考えています。まずは生活空間から切り離すことです。「この部屋は仕事をする部屋」と決めています。たまに気分転換でリビングで仕事をしたりもしますが、それは疲れが溜まっているときです。基本的に常に思考を… 続きを読む
日々のこと。 7 10月 2020 在宅ワークにとって自分に合った作業環境を見つけ出すことは大事なことです。② ①へ 実は、私は作業部屋の模様替えを頻繁にしています。だいたい半年に1度くらいでしょうか。日々の生活を送っている自宅の一角にある作業部屋で毎日仕事をしているので、正直なところ飽きてくるのです。外に出ることもありませんし、本を読んだりSNSを見たりはしても基本的にはパソコンに向かっているだけ… 続きを読む
日々のこと。 7 10月 2020 在宅ワークにとって自分に合った作業環境を見つけ出すことは大事なことです。① こんにちは。いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。 今回は「私の作業部屋」についてお話させていただきます。 我が家は夫婦2人暮らしでアパート住まいです。リビング、キッチン、和室、洋室、お風呂とトイレという夫婦2人では十分な広さです。私は作業部屋として6畳の洋室を占領しています。… 続きを読む
日々のこと。 6 10月 2020 パワハラを受け流すスキルを持っていても、最終的には逃げるしかないのです。② ①へ パワハラ加害者には、相手を傷つけている自覚が一切ないので長い時間をかけて「こいつには敵わない」という恐怖を植え付けるしかないのです。そんなことを続けていくうちに「優しいけど、怖い」という印象が付いてしまったわけですが…私はなにも悪いことはしておらず、責められることもしていないので問題… 続きを読む
日々のこと。 6 10月 2020 パワハラを受け流すスキルを持っていても、最終的には逃げるしかないのです。① こんにちは。いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。 今回は「セクハラ・パワハラ」についてお話させていただきます。 ここ近年、セクハラやパワハラなどのハラスメントが大きな問題になっていますね。少し過剰に反応しすぎな気がしないでもないですが、「ハラスメント ハラスメント」を意味した… 続きを読む
日々のこと。 6 10月 2020 脅迫や恫喝するしかできないのは、知識のなさと弱さの証拠です。② ①へ この「正攻法が、成功法」という言葉は、私が学生の頃に知り合った個人でマッサージ店を営む女性から聞いた言葉です。この言葉が今でも私の中に根強く残っていて商売の指針になっているのは「なるほど!」と私の心にストンと落ちてきたからでしょう。間違ったことや、法に触れることをしてお金を稼いだり、… 続きを読む
日々のこと。 6 10月 2020 脅迫や恫喝するしかできないのは、知識のなさと弱さの証拠です。① こんにちは。いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。 今回は「誰かを脅す行為」についてお話させていただきます。 ニュースを見ていると「脅迫」という言葉を観ることが多くあります。政治家などに脅迫状を送ったり、爆破予告があったりと様々な脅迫行為があります。他者を脅迫することは犯罪です… 続きを読む
日々のこと。 1 10月 2020 日本の法律では毒親との関係を完全に断つのは難しいのですよ。② ①へ 毒親と縁を切るときに警察や市役所などいろいろな場所に話をしにいったのですが、各所の方から「それぞれの機関でできることと、できないことを理解してくれているから助かる」という雰囲気の言葉をかけられることがあります。 基本的には私も「商売人」でありフリーランスなので自分の中で「ここまではで… 続きを読む
日々のこと。 1 10月 2020 日本の法律では毒親との関係を完全に断つのは難しいのですよ。① こんにちは。いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。 今回は「毒親」についてお話させていただきます。 私は毒親・毒家庭育ちで今は縁を切って平和に暮らしています。警察や市役所にも相談しており仮に接触してくることがあっても対応してもらえるようにしています。これまで実害があったことはあ… 続きを読む