るい

日常で起こったことを独自の視点で語っています。
実はゼロの執行人を見るまで安室透に興味がなかったのです。(名探偵コナン)① 日々のこと。

実はゼロの執行人を見るまで安室透に興味がなかったのです。(名探偵コナン)①

   私がコナンにハマったキッカケは「ゼロの執行人」です。オタクを卒業した(つもり)の私をオタクに引き戻した作品であり「安室透」というキャラクターのおかげで、オタ活再開し漫画やグッズを収集するようになりました。 劇場版『名探偵コナン ゼロの執行人』 通常盤    名探偵コナンの劇場版も「ゼロの執行人…
相手に威圧感を与えてしまう風貌なので「危ないな」と思っても声をかけるのに戸惑いを感じます。④ 日々のこと。

相手に威圧感を与えてしまう風貌なので「危ないな」と思っても声をかけるのに戸惑いを感じます。④

③へ    こういうとき自分の見た目とか眼光が「柄が悪く見える」とか「怖い印象を与える」いうのは考え物です。身長も高く背筋を伸ばして堂々と歩くように意識していてそれが癖になっているので余計に威圧感を与えてしまうのですよね。マスク、眼鏡、帽子、黒のカーディガンは身体の関係で仕方ないとしても、初対面の人…
相手に威圧感を与えてしまう風貌なので「危ないな」と思っても声をかけるのに戸惑いを感じます。③ 日々のこと。

相手に威圧感を与えてしまう風貌なので「危ないな」と思っても声をかけるのに戸惑いを感じます。③

  ②へ  私自身もマスクと帽子と眼鏡という殆ど顔の見えない状態なのが声を掛けずらかった原因なのですが、これは目が光りに弱いので帽子を被らないと店内の光がつらいという事情があるし、コロナ禍の事情によりマスクは絶対にしなくてはいけないのでどうしようもないのです。 最近は若い女の子に声をかける変な人も多…
相手に威圧感を与えてしまう風貌なので「危ないな」と思っても声をかけるのに戸惑いを感じます。② 日々のこと。

相手に威圧感を与えてしまう風貌なので「危ないな」と思っても声をかけるのに戸惑いを感じます。②

  ①へ    声を掛けようとしたとき自分の今の身なりを思い出しました。特別に変な格好をしていたわけではないのですが…。赤いTシャツに黒のパンツで黒の長めのカーディガンを羽織った黒多めの服装に、帽子とマスクと眼鏡で殆ど顔の見えない格好です。あとは、視力が極端に悪いので目つきも悪くなってしまうので、こ…
相手に威圧感を与えてしまう風貌なので「危ないな」と思っても声をかけるのに戸惑いを感じます。① 日々のこと。

相手に威圧感を与えてしまう風貌なので「危ないな」と思っても声をかけるのに戸惑いを感じます。①

   先日、ショッピングモールに出掛けたとき戸惑うことがありました。目的のお店に向かっているとき高校生くらいの女の子2人組が私を追い抜いて行ったのですが、片方の女の子のリュックが全開で中身が丸見えになっていたのです。これは声を掛けて教えてあげたほうがいいと思って追いかけたのですが…若いからなのか歩く…
赤井さんの「過失の割合は50:50」という言葉を思い出すとショックと怒りが静まります。(名探偵コナン)③ 日々のこと。

赤井さんの「過失の割合は50:50」という言葉を思い出すとショックと怒りが静まります。(名探偵コナン)③

  ②へ    「過失の割合は50:50」だと大好きな名探偵コナンの赤井さんも言っていたので、まあ「お互いに悪かったよね」とは思っているのですが。自分のパンの存在を忘れていた主人と、「食べるよ」と言われたときに目視で確認せずに生返事手「いいよ」と言ってしまった私、どちらにも過失はあるのです。それでも…
赤井さんの「過失の割合は50:50」という言葉を思い出すとショックと怒りが静まります。(名探偵コナン)② 日々のこと。

赤井さんの「過失の割合は50:50」という言葉を思い出すとショックと怒りが静まります。(名探偵コナン)②

  ①へ    しばらくして「今日はお腹いっぱいだから冷蔵庫に入れておいて朝に食べよう」とテーブルの上を見ると空になった「グレープフルーツジャムのパン」があって思わず悲鳴を上げてしまったのです。主人は「いや、食べるよって言ったじゃん」と言い放ちましたが「あなたはこっちのパンが欲しいって買ってあるでし…
赤井さんの「過失の割合は50:50」という言葉を思い出すとショックと怒りが静まります。(名探偵コナン)① 日々のこと。

赤井さんの「過失の割合は50:50」という言葉を思い出すとショックと怒りが静まります。(名探偵コナン)①

   「食べ物の恨みは恐ろしい」という言葉がありますね。その言葉は私にとても当てはまります。昨日の夜、主人に楽しみにしていたパン屋さんで買ってきた「グレープフルーツジャムのパン」を食べられてしまいました。実は私、大のグレープフルーツ好きでしてそのパンをとても楽しみにしていたのです。 食べるときに「パ…
自分がオタクなのに彼氏がオタクは嫌だし隠していると言うのはストレスが溜まりそうだ。④ 日々のこと。

自分がオタクなのに彼氏がオタクは嫌だし隠していると言うのはストレスが溜まりそうだ。④

  ③へ    オタクである私から言わせれば「好きなことを我慢しなくてはいけない相手」とは結婚はもちろん交際もしたくありません。別に肯定してくれなくてもいいのです。「ふーん」と流してくれてもいいので否定しなければそれでいいのです。 結婚するとお金の使い道についても話し合わなければなりませんが、2人で…
自分がオタクなのに彼氏がオタクは嫌だし隠していると言うのはストレスが溜まりそうだ。③ 日々のこと。

自分がオタクなのに彼氏がオタクは嫌だし隠していると言うのはストレスが溜まりそうだ。③

  ②へ    私がBL漫画を読んでいても特に嫌な顔はしませんが「男がエロ本読んでいるときと同じ顔をしている」と言われたことはあります。そう言われたときはショックでしたが、まあ否定はされないのでいいのです。 仮に主人がオタクではなくBL漫画も否定的だったとしたら私はかなりストレスを抱えてしまいます。…