るい

日常で起こったことを独自の視点で語っています。
滅多にやらないし何を作るわけではないけれど、精神統一のためにお裁縫しております。 日々のこと。

滅多にやらないし何を作るわけではないけれど、精神統一のためにお裁縫しております。

   こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。  今回は、たまにしかやらないお裁縫の話です。 もともと嫌いではないのですが、気が向いた時しかやりません。 それでも、基本的な裁縫セットにお気に入りの裁縫箱は所持しております。    器用でもないので本当にたまにしかやらないし、…
主人が料理系ユーチューバーのレシピ本が欲しいと言い出したので珍しいと思ったら、私のためでした。 日々のこと。

主人が料理系ユーチューバーのレシピ本が欲しいと言い出したので珍しいと思ったら、私のためでした。

   こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。  先日、主人に「欲しい本がある」と言われ、本屋さんに行きました。    正直、いつもは漫画喫茶やレンタルで漫画を読んでいたので、珍しいなとは思ったのですが・・・。  何年も放置してあるクオカードが3000円分あったし自分から本…
「情けは人のためならず」の概念で巡り巡って、ナナミンが我が家にやってきたと都合よく考えています。  日々のこと。

「情けは人のためならず」の概念で巡り巡って、ナナミンが我が家にやってきたと都合よく考えています。 

   こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。  先日、呪術廻戦の「ナナミン」のぬいぐるみをゲットした話はこちらの記事なのですが・・・。   https://twitter.com/ruiworld_happy/status/1403210017281482752?s=21…
作業デスクにナナミンがやってきて、毎日の仕事が楽しくなりました〜。【呪術廻戦】【七海建人】 日々のこと。

作業デスクにナナミンがやってきて、毎日の仕事が楽しくなりました〜。【呪術廻戦】【七海建人】

  こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。  先日、主人とショッピングモールへ遊びに行き、ゲームセンターで、 呪術廻戦の「ナナミン」こと七海建人のぬいぐるみを取ってもらいました〜。    家でずっと 「ナナミンのぬいぐるみを作業デスクに飾りたい」と言っていて、 「この間、…
第10回 合わない環境にいると心が壊れてしまうので、さっさと自分に合った場所に逃げましょう。 【自由すぎる不登校問題児】 日々のこと。

第10回 合わない環境にいると心が壊れてしまうので、さっさと自分に合った場所に逃げましょう。 【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。 第10回は、まとめです。 ここまで語ってきたように、私は「自由すぎる問題児」であり、厳しい公立高校にも関わらず、退学になることはありませんでした。 何度も「辞め…
第9回 教師は生徒を罵倒して落ち込んで萎縮する姿を見たいだけなのかと思ってしまう出来事がありました。 【自由すぎる不登校問題児】 日々のこと。

第9回 教師は生徒を罵倒して落ち込んで萎縮する姿を見たいだけなのかと思ってしまう出来事がありました。 【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。 第9回は「なぜか私だけ怒られない話」をさせていただきます。 私は自由すぎる問題児だったので、先生方に多大な迷惑をかけていた自覚はありますが、教師という人間が、ど…
第8回 授業がない日は基本的に学校に行きません。だって、意味がないから。 【自由すぎる不登校問題児】 日々のこと。

第8回 授業がない日は基本的に学校に行きません。だって、意味がないから。 【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。 第8回は「授業単位が関係なければ普通に休み」というお話です。 私は高校時代、単位を取るためだけに学校に行っていました。なので、授業がない日は基本的に休みです。 …
第7回 遅刻が当たり前だったので、駅前で朝ごはんを食べてから登校してました。 【自由すぎる不登校問題児】 日々のこと。

第7回 遅刻が当たり前だったので、駅前で朝ごはんを食べてから登校してました。 【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。 第7回は「遅刻なのにファーストフード店で朝ごはんを食べてから登校していた話」です。 私は高校時代、周りの大人たちに無理やり学校に行かされていました。 本人が「辞…