第1回 オフラインでも作業ができる【オフライン生活】

※こちらの記事は「個人の経験、考察」として書かせていただきました。
医療資格を持たないライターが書いたものであることをご了承ください。


 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
コラム「オフライン生活」です。
 
今回は「オフラインでも困らない」をテーマに連載していきます。
 
 
オフライン生活をするようになった経緯は【Wi-Fi事件】をお読みください。

連載コラム 【Wi-Fi事件】①〜⑤

 

  
こちら↑の【Wi-Fi事件】から、できる限りオフラインで仕事をするようにしました。
 
そのおかげで、かなり体調も良くなり、
充実した毎日を送っています。
 
 
「オフラインでも困ることないな」と実感する日々です。
 
 
もちろん、一定の時間、もしくは「ネットが必要で、自分がやると決めたこと」をしている時はWi-Fiを繋いでいます。
それ以外は、ルーターの電源をオフにして、オフラインで作業します。
 
ネットに繋ぐのは1回1時間と決めていて、
朝晩の2回はほぼ絶対で、後は必要な時にプラス1回くらいです。
 
 
まずは、私が使用している電子機器と、アプリ、アナログ関連などを説明していきましょう。
 
 
【iPad Pro】
 
Magic Keyboardと、Apple Pencilも付随しております。
 
住んでいる集合住宅が無料Wi-Fiが付いているので、ネットはそちらを利用中。
 
 
【iPad Proで使用している作業用アプリ】
 
・メディバン(イラスト)
 
文字入れはネットに繋がないとできませんが、ある程度のことはオフラインで可能です。
私の画力レベルでは、これで十分。
 
・Nora(小説執筆ソフト)
 
 ブログや小説などを書いております。
 オフラインでも問題なく利用できます。
 バックアップはオンラインでしてます。
 
 
【iPad Proで使用している情報収集アプリ】
 
・楽天マガジン
 
 雑誌の読み放題サービスです。
 ダウンロードすれば、オフラインで読むことができます。
 
 毎朝、気になった雑誌を全てダウンロードして読んでおります。
 
 
【アナログでの情報収集】
 
・図書館で本を借りる。
 
 本棚を眺めながら歩き回り、気になったものを借りてきます。
 コロナになってから1人20冊まで借りられます。
 貸出期間は2週間です。(私が住んでいる地域の話です)
 
 
【スマホ】
 
・Xperia1を使用しております。
 
 作業中は音楽再生にみ稼働してます。
 
auが提供してる「うたパス」の「オンデマンドプラン」に加入しており、
気になったものを全てダウンロードして、ランダムで再生。
オフライン状態で再生されています。
最新の曲から、80年代、90年代、演歌、歌謡曲、アニソン、童謡がランダムで流れてきます。
ちなみに、Bluetoothイヤフォンで聴いてます。
たまに電話がかかってきますよ。
 
後は、体調が良い時に「spoon」でライブ配信してます。
 
 
次の記事では「趣味とネットと時間制限」についてお話しします。

 

 

第2回はこちら。

第2回 趣味とネットと時間制限【オフライン生活】

 

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