徹夜する時は主人が会社に持っていく水出しコーヒーを残すように気をつけてます。


 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
気分次第で徹夜をすることがあります。
そのときは、当たり前ではありますが、早朝出勤する主人の送り出しはしません。
 
彼は勝手に起きて、仕事に行きます。
水筒も自分で準備してくれるので、問題ありません。
まあ、夜に中身を用意するのは私ですが。
 
私も微妙な覚醒はしているので枕元で「行ってきます」という主人に「んー」と手を挙げて反応は返しているようです。
ぼんやりと玄関が閉まる音を聞いて、完全なる眠りに落ちていきます。
 
完全に起きるのは7時半くらいです。
ゴミ出しの場合もあるので8時にアラームをかけていますが、なぜかその前に起きてます。
(私の地域はゴミ出しは8時半まで)
 
主人は余裕があれば昼休みに「生きてるか?」と確認の電話をくれるのです。
彼も私が何時に布団に入ったのか知らないので、何時に起きるか予測はできていないようですが、
昼には起きているだろうと、確認の電話をしてきます。
 
最近の私は少し体調が優れなかったので、気にかけてくれているのでしょう。
 
 
基本的には主人が会社に行っているときに私も仕事をして、
就寝起床時間を合わせてはいます。
 
しかし、執筆には「テンション」というものがありまして、
やる気が起きない時は、いくら頑張っても書けないし、
ノッてるときには、自分でもびっくりするくらい捗ります。
 
そんなわけで、執筆テンションが上がっている時は、
主人の就寝起床時間は、無視です。
 
彼も私の仕事を理解しているので、
「無理しなければ、気にしなくていい」と言ってくれます。
 
1つだけ出されて条件は、
「水筒の中身は、きちんと用意しておいて欲しい」です。
 
夜中に仕事をしていて主人が持っていくコーヒーが無くなってしまうこともあるし、
麦茶や緑茶が足りなくなったりもするので、
水筒分は確保しておいて欲しいとのことでした。
 
我が家は水出しでコーヒー、麦茶、緑茶を作っています。
水出しの方が楽だし、水筒に入れても劣化しないのです。
 
健康上の理由で缶コーヒーを飲まないので、
水筒に水出しコーヒーを入れて持って行ってます。
主人にとって仕事前に飲むコーヒーが無いのは大問題なのですよ。
 
仕事前に飲むコーヒーは「仕事開始の合図」なんだそうです。
 
 
そんなわけで、
執筆テンションが上がって徹夜した時でも、
主人が仕事に持っていく水出しコーヒーの残量だけは気をつけています。
 
足りなくなりそうな時は、
お湯を沸かして、ドリップすることにしておりますよ。
 
水出しコーヒーはできるまで8時間かかるからね〜。
 
  
るい

 

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