執筆に夢中で食事を疎かにしてブドウ糖ラムネで脳の栄養を取っていたら「それは食事じゃない」と怒られました。 

こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
今回は「ブドウ糖は食事じゃない」のお話です。
 
 
こちらの【Wi-Fi事件】の後からバリバリ元気な私です。

 

もともと田舎育ちでバリバリ仕事をしていた時は、
Wi-Fi環境がありません。
 
思い返してみれば、
私の思考力が落ちたのは、自宅にWi-Fiを入れてからでした。
 
 
今は対策をして昔のようにバリバリ仕事をしております。
 
昔もそうだったのですが、
執筆に集中すると、ご飯を食べ忘れるのです。
 
 
夕方にかかってくる主人の「帰るよコール」で時間に気づいて、
食事をしていないと焦り始めます。
 
仕事に集中して食事を疎かにする私を、
主人はかなり心配しているようです。
 
 
「脳を働かせるエネルギー」として、
ブドウ糖ラムネとつまんではいるのですが、 
 
「ラムネは食事じゃない」と怒られました。


  
 
それでも、夕飯は野菜、お肉などバランスの取れたものを作っているので、
個人的には問題ないと思っています。
 
あとは、胃が重くなると、
消化にエネルギーが割かれるので、頭が働かなくなるんですよね。
 
心配してくれる主人には申し訳ないと思ってはいるのですが、
どうしても「仕事優先」で物事を考えてしまいます。
 
 
るい
 

【Wi-Fi事件】はこちらから読めます。

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