第1回 SNSで見かけた「Wi-Fiを繋ぐと頭痛がする」という言葉に引っかかりを覚えてWi-Fi機器の電源を落としてみました。【Wi-Fi事件】

 
 

こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
連載コラム「Wi-Fi事件」です。
 
第1回は「頭が働かない理由に気づいた」です。
 
 
私はもともと天気病みするタイプで
気圧の変化で体調を崩していました。
 
雨や急に天気が変わったり、風の強い日は体や頭が重いなどの症状があったのです。


  
 
ここ数年、頭にモヤがかかったような状態が続いていました。
 
高校の頃から心療内科に通っているので、
その疾患のせいだと思い、
これとうまく付き合って生きて行くしかないと思っていたのです。
 
 
ある時、SNSを見ていたら、
 
「Wi-Fiを繋ぐと頭痛がする」という書き込みを見つけました。

 
 
それを見た時、私の中で引っかかるものがあったのです。
 
 
「もしや」と思い、
試しにWi-Fi機器をコンセントから抜いて、電源をオフにします。


  
 
精神疾患は、脳の疾患と言われているので、
もしかしたら、電波の影響を受けているのかもしれないと思ったのです。
 
 
るい

 

次の記事はこちら。

  

 

ルポ最後の公害、電磁波に苦しむ人々 携帯基地局の放射線 [ 黒薮哲哉 ]

 
 

 

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