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離婚したいわけではないけれど、いざというときのために準備はしておこうと決めました。 ①

 

 お久しぶりに綴っております。最近いろいろとバタバタしておりまして、文章を書く気力がありませんでした。まだ完全復活しているわけではないのですが、少しでもなにか書こうかなぁとパソコンに向かっております。なにがバタバタしていたかといえば、親族がらみの金銭問題なのですがね。なんで我が家は普通に暮らしていけるのに親族とはいえ外の金銭問題に巻き込まれなくてはいけないのか、うんざりします。主人の関係なのですが正直な話「離婚」という言葉が頭をよぎりました。主人も親族相手に強く出れないというか言いなりになっていることが問題なのですよね。主人のことは好きですし末永く一緒に暮らしていきたいと思ってはいるのですが、親族問題に巻き込まれるたびに「離婚」という言葉が頭をよぎります。特に金銭的な問題だとこっちも被害を受けるので本当に嫌です。さらには、その問題に対してこちらがお金を出しても、我が家の家計はびくともしないことに憤りを感じます。いっそのこと寄付でもして我が家の通帳を0にしてやろうかとさえ思ってしまいますよ。
 主人のことは好きですし、一緒に暮らしていて楽しいのですが親族が大問題です。さすがに縁を切れなんて強くは言えないですし、私は無視しているしかありません。ただ、いざというとき離婚できるように今まで以上に稼ぐことに力を注ごうとへ決意しました。もう主人の扶養範囲に収まるようにとか考えるのはやめます。

 

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