私が「引きこもりワーク」になったのは「やりたくないこと」を排除してきたからである。

 

 

こんにちは。

いつも読んでいただき、ありがとうございます。

 

 

現在の私は基本的には「引きこもりワーク」で

主婦業をしながらブログを書いて日々を送っています。

 

会社員として働いている主人のサポートをしながら

「ほぼ専業主婦」と言ってもいいでしょう。

 

 

家事も全て引き受けていて

食事作りや掃除、洗濯は私の役目です。

 

 

もちろん、体調が悪い時などは

主人に任せたり、サボったりもします。

 

 

あまり家から出ないことも

毎日、1人で過ごしていること

家事を全て担うことも

 

私が望んでしていることなので

特に不満やストレスを抱えているわけでもありません。

 

 

それらに関する記事はこちら。

 

 

 

 

 

私がこの考えや生き方にたどり着くまでにはいろいろありましたが、

最初のきっかけは

「自分が嫌だ」「やりたくない」と感じるものを排除していこうと思いついたからです。

 

 

それは、私が20代半ばの頃でした。

 

 

私がやりたくないことは、

 

・毎日、出勤すること

・日常の買い物に出かけること

・人と毎日関わること、連絡を取り合うこと

・基本的には家から出たくない

 

 

大まかにはこんな感じになります。

 

 

これを踏まえた上で、お金を稼いで

生活を成り立たせるにはどうしたらいいかととことん考えたのです。

 

 

学生の頃から文章を綴ることが好きだったこともあり

まずはWEBライターの副業を始めました。

 

その頃は会社員をしていたのですが

自分には合わないことを理解していたし

ストレスで心身ともに疲弊仕切っていたので

まずは副業をして初めて、いずれは本業にしようと頑張っていました。

 

 

その頃に主人と出会い、結婚して

彼から「まずは、体を治すこと」と

「家事さえしてくれれば家から出なくていいよ」よ言われ

なんやかんやありながらも

現在はノリノリで引きこもりワークで生活を送っているわけなのです。

 

 

「なんやかんや」に関する記事はこちら。

 

 

 

 

 

「やりたくない」ことをやらなくていいように努力していたら

それを認めてくれる人に出会えて

お互いの利害が一致してのでラッキーだったなぁと思っています。

 

 

外に出たくない、人に会いたくないというのを認めてくれる人はなかなかいないとは思いますが

それは、私が家事をきちんとしていて

室内トレーニングで運動もしていて

 

ブログ執筆も楽しくしているので

「文句のつけどころが特にない」のかもしれませんね。

 

 

外に出ないとは言っても

主人と一緒に気晴らしの外出はすることがそれなりに多いです。

 

家からほとんどですに「引きこもりワーク」で

主人の協力がありながらも、楽しく生活が送れることも才能だと思っているので、

引きこもりだからと恥じる必要もないのです。

 

 

これで私が仕事もせず、家事もしない、運動もしない、散財するような人間であったら

主人も今も私を許さないでしょう。

 

 

 

 

次の雑記はこちら。

 

 

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