引きこもり生活が充実して成り立っているのは、私が有能だからです。仕事も家事も運動、娯楽も家の中で完結できます。

こんにちは。

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。

 

今回は「引きこもりが充実するのは、有能」というお話をします。

 

私は引きこもり生活を満喫しております。

主人は会社員として働き、私は炊事洗濯、掃除、金銭管理を全て任されて、

空いた時間でブログを書いたり、ポイ活をして収入を得ています。

 

主人と出会う前の私は、周りから「役立たず」と言われていました。

なので、「私ができることは、周りのみんなはできて当たり前で、すごくもなんともないのだ」と本気で信じていたのです。

 

しかし、主人と出会って交際を始めて、結婚して一緒に暮らし始めたとき、

主人に「あなたは、有能だよ」と言われました。

 

家事も一通りできる、料理もできる。

金銭管理もきっちりしている。

手取り月給12万程度のブラック企業勤めでありながら、副業もして月収30万。(当時)

貯蓄も、それなりに多い。

常に何かの勉強をしているし、努力も惜しまない。

夕飯後の2時間はいつも机に向かっている。

運動も欠かさない。

 

主人いわく「それを実践できることが、まず才能」「あなたは努力の天才」だそうです。

ただ、物欲もなければ、見栄もプライドもなく、

傍目にはいつもフラフラしている「テキトー人間」に見えるため、周りが私を否定して貶めようとしているように見えたと、主人が言っていました。

 

実際、現在の「引きこもり生活」が充実して、成り立っているし、世帯収入を徐々に増えているので、

引きこもりでも問題はありません。

 

辿り着いた答えは、

「引きこもり生活が充実して、生活が成り立っているのは有能だから」です。

 

炊事洗濯、運動、娯楽などの全てが「家の中」を中心に回っています。

車社会の地域に住みながらも私個人は車を所有していません。

ほとんどの人は「仕事に行くため」に車が必要であって、自宅で仕事をする私には必要がなく、

大きな冷凍庫もあるので、主人と一緒に買い物に行って、

まとめ買いして、冷凍処理して保管すれば1週間に1度、買い物に行けば問題ないのです。

 

主人は、こんな嫁のことを「引きこもりの天才」と言ってくれます。

 

泪ーruiー

 

るい
  • るい
  • 日常で起こったことを独自の視点で語っています。