疲れていると主人との会話が単語だけで成立する。

 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
実は私、横文字が苦手なんです。
 
カタカナ語とかもですね〜。
 
 
聞き取りが苦手なのと、
発音するのがダメみたいで、
 
覚えられないのです。
 
 
漢字も「音読み」のものが苦手だったりします。
 
 
もともと耳も微妙に難があるし、
発音にも自信がないので、
 
そこら辺が理由で苦手なのでしょう。
 
 
本を読んだり、
文章を書いたりは得意なのですが、
 
発音や抑揚は、全くダメです。
 
 
何でもかんでも棒読みにしてしまう癖があって、
「何を言っているのか、わからない」と言われます。
 
 
あとは、
「文章になると、全くの別人に感じるんだけど」とも言われました。
 
 
単純にいうと、
喋るとバカっぽいんだけど、
 
文章になるとそう見えないんだそうですよ。
 
 
だからこそ、こうして文字を書いているわけですが。
 
 
基本的に聞き取りや発語に自信がないので、
ラジオ配信をしても、中途半端にやめてしまうのですね〜。
 
あとは、声(だけ)は可愛らしい声をしているので、
それが嫌なのもあります。
 
 
言っていることは、至極真面目なのに、
私の声と、発語とか喋り方だと伝わらないんですよ〜。
 
 
実は主人と話をするときに、
私が発するのが単語だけで会話が成立する時があります。
 
 
聞き取りと発語に自信がないので、
たまに人と喋ると疲労が半端なくて、
 
理解してくれている主人との会話が手抜きになるのです。
 
 
るい
 

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