この時期に思うのは、ボーナスは会社の利益還元だから「額が減ってもいいから、制度だけは継続してくれ!」と思います。

 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
12月になると、
「主人のボーナスは出るのだろうか」と考えるようになります。
 
 
一応、出なくても「なんとかなる」とうな家計管理はしていますが、
それでも、出てくれないと困るのです。
 
貯蓄とか「余裕があれば買いたいもの」とかもありますから。
 
 
ボーナス告知は本当に直前に出ることもあるので、今のところは不明です。
 
 
主人と
 
「社員にボーナスが出るのは、働いている人のほとんどが派遣だからかもね〜」と話しています。
 
 
主人が勤め始めたばかりの頃、ほとんどが社員だったらしいのですが、
現在「社員」は数えるほどしかいないらしいです。
 
基本的には派遣社員で、
部署内に数人の正社員が管理職として存在していて、会社が回っています。
 
あとは、短期バイトとかですかね〜。
 
 
家で仕事の話をほとんどしない主人なのですが、
たまに聞くと、派遣の入れ替わりが激しいなぁと思いますね。
 
 
働いている人員のほとんどが派遣であるが故に、
今までは社員に十分なボーナスが支払われていたのかもしれないし、
 
単に「辞められたら困る」からかもしれないし、
地元でも有名な企業なので、見栄があったのかもしれません。
 
 
現段階では冬のボーナスがあるか否かは不明です。
 
 
「出なくても、なんとかなる家計管理をしている」とは言っても、
正直、ないと困る部分も大きいし、
 
何かあった時のための貯蓄も残しておきたいので、
ボーナスの時期になると、家計を預かる主婦として不安になりますね。
 
 
基本的には会社自体の利益がないと支払われないものではありますが、
正直に言えば、
 
「利益がないなら、ボーナスの額は減ってもいいから制度だけは無くさないでくれ」です。
 
 
いつもは30万近くのボーナスをいただいていますが、
会社の利益が伴わないのであれば、
たとえ5万円でも3万円でもいいのですよ。
 
経営が芳しくない年は、ボーナスの額が減っても文句はないが、
制度だけは継続してもらって、
 
経営が上向きになったら、また額を増やしてもらえればそれでいいと思います。
 
 
制度がなくなったら、未来永劫ボーナスが無いであろうと予測がつくので、
本当「額が減っても制度だけは、継続してくれ!」と強く願っておりまう。
 
 
るい
 

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