バイパスで隣を走っていた車が走行中に読書していて、ビックリしました。


 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
先日、主人の運転でバイパスを走っていました。
信号で止まった時、ふと隣を見ていると、
隣の車の運転手が本を開いていたのです。
 
ちなみに、年配の方でした。
 
初めは信号待ちの間に手帳でも確認しているのかな、と思ったのですが、
よく見たら、明らかに「書籍」です。
 
信号待ちに?と思い、暫く観察していたのですが、
走行中も、運転席で本を開いて読んでいるようでした。
 
「わき見運転じゃん!」とビックリしたし、
主人に「隣、運転しながら本を読んでる見たいだから、気をつけてね」と注意喚起です。
 
驚きすぎて確認しなかったのもありますが、
車には全く詳しくないので、車種は分かりません。
 
自動運転というか、ハイテクな運転補助機能がついた車だったのかもしれません。
 
しかし、ハイテクな運転補助がついた新しい車であったとしても、
わき見運転は、かなり危険だし、交通違反です。
 
あくまで「補助」であり、
運転中に読書をしていいわけでもありません。
 
 
なんというか、
自動運転や、最新の運転補助がついた車の「課題」なんだろうな、と思いました。
 
全ての車が、そういう車であれば問題は少なくなるし、
道交法も変わるのかもしれませんが、
現時点では違反だし
側から見ていても「あの車、めっちゃ怖い」と感じます。
 
 
るい
 

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