腎結石について、夫婦の間で「解釈違い」が発生してました。

 

こんにちは。

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。

主人は結婚前から腎臓に結石がありました。

一緒に暮らし始てから食生活が変わり、結石も排出されるようになったのです。

しかし、10個以上あったのが減っただけですよ。

私は結石が大量にあるので、

排出されていたとしても「まだある」と思っていて、

食事作りにも気を使い、

主人にも水分摂取や買い食いなどもにも口を出していました。

しかし、主人は「何回か、排出されているから、もう大丈夫」と思っていて、

見事に解釈違いが起こっていたのです。

 

もちろん、定期的に病院には行っていました。

先日、結石が動いたのか腹痛になり、

私は「石が動いたか」「久しぶりだな」とあまり焦らず、

病院に行く準備を整えました。

主人は「結石はもう大丈夫」と思っていたので、

「なんで痛いんだ!?」と理由がわからず、不安げです。

かかりつけの病院に行き、

「結石が原因の痛みである」ことが分かり、

ドクター、看護師、嫁(私)の3人で、

「そんな簡単に出るものじゃない!」とガツンと指導しましたよ。

確かに食生活などの話をしていて、

「なんか噛み合わないな」と思うことは多々あったのですよ。

まさか解釈違いが起こっているなんて・・・。

びっくりしました。

るい

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