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ラムネ菓子の有能さを痛感しているこの頃です。

 

こんにちは、泪-rui-です。

私は作業デスクにラムネを常備しています。

 

ブドウ糖を主原料にしたフルーツラムネ

 

小説、文章を書いたりイラストを描いたりすることに脳はかなりのエネルギーを使います。

脳を動かすために必要なものは「ブドウ糖」です。

 

ラムネ菓子の主成分はブドウ糖なので、脳を働かせるエネルギーを直接摂取できるのです。

 

「3月のライオン」で将棋の試合でブドウ糖を直接摂取して「ただのエサ」とか言われていましたよね。

 

3月のライオン(4) (ヤングアニマルコミックス) [ 羽海野チカ ]

 

脳の栄養補給にラムネ、すなわちブドウ糖を摂取するのは「ただのエサ」なのかもしれませんが、

基本的な食事はちゃんととっているので、足りないものの補給は「ただのエサ」でもいいと考えています。

 

「頭を働かせたい」という目的があるのですから、脳を動かすエネルギーであるブドウ糖を重点的に補給するのは当然です。

他の物まで摂取していたら、栄養過多とか太ったりとかしてしまいますからね。

 

私は「脳の栄養補給にはブドウ糖」ということを知るまで、頭が働かなくなったら「しっかりとした食事」をとっていました。

1日5食とか食べていましたね。

まあ、それで肥えたのですが…。

3月のライオンで「脳を働かせるためのエネルギー補充はブドウ糖」ということを知って、ラムネを常備して少しずつ食べるようにしました。

そしたら、1日3食を少なめな食事で充分になりました。

前は作業していると、食べても食べてもお腹が空いてきてバクバク食べていたのですが、ラムネをつまむようになってから食べる量が減ってきました。

体重も少しずつではありますが、減ってきましたね。

 

我が家の方針は「元気に活動するには、ちゃんと食べること!」なので、エネルギー不足で活動が散漫になることは許されません。

私は執筆しているとエネルギー消費が激しくて、大量に食べていたのですがエネルギーを欲しているのは脳であって体ではないし頭は働かせても体はあまり動かさないので、食べた分だけ肥えたわけです。

毎日少しだけしているストレッチや筋トレでは足りなかったのですね。

 

そんなわけで、「ラムネ」「ブドウ糖」の有能さを痛感しているこの頃です。

ブドウ糖を主原料にしたフルーツラムネ

 

泪-rui-

 

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