腎結石について、夫婦の間で「解釈違い」が発生してました。
2021年9月3日
こんにちは。
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
主人は結婚前から腎臓に結石がありました。
一緒に暮らし始てから食生活が変わり、結石も排出されるようになったのです。
しかし、10個以上あったのが減っただけですよ。
私は結石が大量にあるので、
排出されていたとしても「まだある」と思っていて、
食事作りにも気を使い、
主人にも水分摂取や買い食いなどもにも口を出していました。
しかし、主人は「何回か、排出されているから、もう大丈夫」と思っていて、
見事に解釈違いが起こっていたのです。

もちろん、定期的に病院には行っていました。
先日、結石が動いたのか腹痛になり、
私は「石が動いたか」「久しぶりだな」とあまり焦らず、
病院に行く準備を整えました。
主人は「結石はもう大丈夫」と思っていたので、
「なんで痛いんだ!?」と理由がわからず、不安げです。
かかりつけの病院に行き、
「結石が原因の痛みである」ことが分かり、
ドクター、看護師、嫁(私)の3人で、
「そんな簡単に出るものじゃない!」とガツンと指導しましたよ。
確かに食生活などの話をしていて、
「なんか噛み合わないな」と思うことは多々あったのですよ。
まさか解釈違いが起こっているなんて・・・。
びっくりしました。
るい

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