るい

日常で起こったことを独自の視点で語っています。
普段から使用している常備食材のパッケージが可愛いと幸せオーラが全開になります!(ぐでたま)③ 日々のこと。

普段から使用している常備食材のパッケージが可愛いと幸せオーラが全開になります!(ぐでたま)③

  ②へ    ネット記事を見ていると節約に関心がある方が多く、私も家計を管理している身としては興味が尽きません。それでも節約ばかりに気を取られていては気が滅入ってしまいますよね。かといって思い切りお金を使うことには抵抗がありますし、使うとしても大事なことに使いたいものです。だからこそ、日常の中に溶…
普段から使用している常備食材のパッケージが可愛いと幸せオーラが全開になります!(ぐでたま)② 日々のこと。

普段から使用している常備食材のパッケージが可愛いと幸せオーラが全開になります!(ぐでたま)②

  ①へ    私が幼いころは、日常で使うたまごや野菜などにキャラクターがついていることは殆どありませんでした。育った家庭も「そんなのはくだらない」と一蹴するタイプで買うと怒られることもあったので自然と買わないようになりましたね。今は自分の家庭で買い物も私の判断ですので好きなものを買うことができます…
普段から使用している常備食材のパッケージが可愛いと幸せオーラが全開になります!(ぐでたま)① 日々のこと。

普段から使用している常備食材のパッケージが可愛いと幸せオーラが全開になります!(ぐでたま)①

   先日スーパーに買い物に行ったら可愛い「たまご」を発見して思わず購入しました。「ぐでたま」の鶏卵です。さすが「たまご」をモチーフにしたキャラクターですよね。まさか食品で鶏卵まであるとは知りませんでした。可愛さから手が伸びてしまうのも仕方ありません。   ぐでたまのたまごがあったので、買ってみまし…
平々凡々。④ 日々のこと。

平々凡々。④

  ③へ ※上の画像に記載してあるブログURLは現在利用しておりません。   読んでくださり、ありがとうございました。 普段はカクヨム様やブログにて活動しております。 そちらもご覧いただけると、嬉しく思います。 今後とも、よろしくお願いいたします。   ご感想などありましたら、ブログなどからお願いい…
平々凡々。③ 日々のこと。

平々凡々。③

  ②へ   【食べることが、最優先事項】     生きることは、食べること。 高価な車や、時計、バッグなんて必要ありません。 生きることが最優先。 そのために必要なのは「食物」 必要なエネルギーを食物から得ること。 食べないと頭も働かないし、元気も出ない。 つまり、勉強も仕事もできなくなってしまう…
平々凡々。② 日々のこと。

平々凡々。②

  ①へ   【アホになってしまえ】     人生は、アホになってしまったほうが楽なのだ。 カッコつけたり、見栄を張ったりすると、疲れてしまう。 片意地張らずに、テキトーに過ごしているのが一番。 「自分の身の丈に合った生活」じゃないと、しんどくなるよ。 お金がないのに、高価なものを身に着けても無駄な…
在宅ワークが全国規模で理解されるようになるまでまだまだ時間がかかりそうです。③ 日々のこと。

在宅ワークが全国規模で理解されるようになるまでまだまだ時間がかかりそうです。③

  ②へ いずれは主人の扶養から外れることを目標にしていますが まだまだです。  テレワークという言葉が浸透してきましたが 地方まで浸透して 理解されるまで時間がかかりそうですよね。  泪-rui-   こちらの記事をはじめから読まれる方はこちらから。 https://rui-world.net/a…
在宅ワークが全国規模で理解されるようになるまでまだまだ時間がかかりそうです。② 日々のこと。

在宅ワークが全国規模で理解されるようになるまでまだまだ時間がかかりそうです。②

  ①へ まだまだ在宅ワークというものが世の中に浸透していないのだな、と痛感します。 主人は私の仕事を理解してくれているので 周りからどう思われようとも気にしてはいません。 気にしているのは私なんです。私は自分に合った好きな仕事をしています。 今はまだ起業準備と言った方が正しいので 収入的には少なく…
結婚していても夫の扶養範囲でいることは危険であると改めて認識しました。③ 日々のこと。

結婚していても夫の扶養範囲でいることは危険であると改めて認識しました。③

  ②へ  そんなことを考えてしまう私が甘いのかもしれません。主人も「こちらの生活に支障を出す気はない」とは言っていますし、今回は数十万の出費をさせられましたが家計に支障があるわけでもありません。それでも、私が家計管理を頑張ったからこそ支障がなかっただけで頑張りを無駄にされた気分で面白くはありません…
結婚していても夫の扶養範囲でいることは危険であると改めて認識しました。② 日々のこと。

結婚していても夫の扶養範囲でいることは危険であると改めて認識しました。②

  ①へ    私自身も毒親、毒家庭育ちであり主人がいなければ逃げだすことができなかったし、協力があってこそ今の安定した生活があるので感謝もしているし主人自身のことは大好きなのです。しかし、私の毒親と主人の親族が似たような感じであるからこそ私に対しても理解があり助けてくれたということもあります。主人…