かったるくなっても少しは動けるように体力作りしていた【コミュニケーションの復活について】 (2/4)

 

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2つ目の理由は体力作りとメンテナンスです。
 
これも電磁波過敏症に関わってきます。
 
 
自分がWi-Fiなどで体調崩していると気づく前は
かなりグダグダになっていました。
 
 
少し仕事をして横になっていたり、家事もできない日があったのです。
 
そんなわけで体力筋力がガタ落ちしてしまいました。
 
 
「ある程度、体力と筋力があれば電磁波でかったるくなっても、それなりに動けるのでは?」と考え
体力作りに励んでいたのです。
 

現段階では「前ほどではなくなった」程度ですね。
 
 
体のメンテナンスもしていました。
 
歯科や耳鼻科、内科などに行き検査したり、直したり、
ケアの方法や食事について勉強したりして
どのように仕事をしていくかを模索していたのです。
 
 

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