毒親に関する悪夢を見ても、ウジウジしなくなった。

 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
たまに嫌な夢を見ることがあります。
 
ほとんどは毒親関係のもので
うなされて目が覚めたり、
起きたら大量の汗をかいていたりしていました。
 
 
昔は、どういう夢を見てしまうとモヤモヤしたり、
1日どんよりとしてしまい、気持ちを引きずっていたのです。
 
 
親と縁を切って平和に暮らしており、
自分が「燃え尽き症候群」だと自覚してからは、
仕事に邁進できるようになり、
筋トレにもハマって、体力も筋力もアップして、
メンタルも体も安定しています。
 
 
そういうこともあって7日、
毒親に関する悪夢を見てもウジウジすることがなくなりました。
 
 
むしろ、起きたときに頭がスッキリしています。
 
 
個人的に勝手な判断をしているのですが、
これは「脳が記憶を整理しているのではないか」と思っているのです。
 
 
悪夢を見て起きたとき「疲れたな」というのはありますが、
以前のように気持ちを引きずったりしません。
 
 
幼少期から毒親とバトルして生きてきて、
それがなくなったことによる「燃え尽き症候群」を自覚して、
「そういうことか」と納得して開きおなり、
己の幸せや仕事に突き進むようになったので、
 
悩むことがなくなったのでしょう。
 
むしろ、1日ウジウジして気持ちを引きずっていたのは、
「やる気が出なくて、暇だから」なんだろうな、と思いました。
 
 
るい
 

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