キッチンの模様替えで主人と揉めた理由は「イメージの共有」ができていなかったからでした。

 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
まだ完成はしていないのですが、
キッチン家具を購入して、キッチンを大幅改造します。
 
某家具ショップで購入したキッチン棚はまだ届いていませんが、
それが届いたら「レンジ台」を購入する予定です。
 
欲しいレンジ台のイメージはありますが、
棚を設置してみないと不安なんですよ。
 
 
それにしても、
家具を購入する時は、いつも主人と揉めます。
 
 
揉めてしまう1番の理由は、
 
「私のプレゼンが下手すぎるから」です。
 
 
私の中で「完成イメージ」は出来上がっているし、
予算確保や配置などもほぼ完璧なのですが、
 
それをうまく伝えることができなくて、
主人と揉めるんです。
 
 
最終的に口頭で説明することを明らめて、
 
キッチンの見取り図と、家具の設置図を紙に書いて、
ネットで「こんな感じのやつ」とイメージに近いものを探して主人に見せて、
 
「これがこーで、あーで」と説明します。
 
 
それで主人が「なるほど、わかった」となり
私のイメージを理解した上で、アドバイスをくれます。
 
 
結局のところ、
揉める理由は「私の中にあるイメージ」が主人と共有されていないからです。
 
 
まあ、私の脳内は私にしかわからないので当然なのですが、
その「当然」に気づかない時ってありますよね。
 
 
見取り図とイメージに近い品物を見せたことによって、
主人も納得してくれたので、
私の願う通りのキッチンにできそうです。
 
 
るい
 

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