引きこもりワークだって仕事なんだから、家事に手を抜いても問題ないよね。


 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
最近の私は「仕事時間を増やしたい」と試行錯誤しております。
 
親と縁を切った後は「燃え尽き症候群」に陥っていて、
家事をしながら仕事をしていても、どことなく呆けていました。
 
最近はメンタルも復活して、
体にも気を使って、かなり元気になってきたこともあり、
「お仕事にもっと精を出したい!」という欲が大きくなったのです。
 
とは言っても、家事の量は変わりません。
タイムテーブルを変更するなどの工夫が必要になります。
 
そんなわけで、ネットで調べたり、
家事を見直して、時短工夫や毎日やらなくてもいいものをリストアップし、
主人にも相談して、仕事時間を増やすために行動しています。
 
とは言っても、日々の生活は試行錯誤の繰り返しなので、
その時で、やり方などは変わって来るんですけどね。
 
 
最近は「洗濯を2日に1回にする」を実践中です。
 
主人に相談したところ「俺は作業着さえ間に合っていれば、いいよ」とのことでした。
 
本当は毎日やりたいのが本音なのですが、
正直「着る物さえあれば問題ない」のです。
 
 
洗濯を2日1回にしたことで、4回ほど回すことにはなりました。
それでも「タオル類」「主人の作業着系」「肌着類」「柄物系」と種類別にできるようになったのは大きなメリットです。
今までは、洗濯ネットを多用しておりました。
 
(主人の作業着の汚れがひどい場合は、その日に洗濯してます)
 
タオルと一緒に洗うと毛玉がついたりしますから。
今は形崩れが心配なものだけ洗濯ネットに入れています。
 
それと、洗濯が1日おきなので、
洗濯をしない日には、お風呂掃除やトイレ掃除など「別の場所を念入りに」掃除しています。
 
掃除機をかけたりクイックルをかけるのは毎日していて、
前は「プラス1」で水回りなどのどこか1箇所を綺麗にしていました。
 
それらと洗濯を毎日していたのです。
 
それが洗濯を1日おきにしたことによって、
洗濯をしない日に、水回りをやればいいとなって気持ちが楽になったのです。
 
もちろん、洗濯をする日は他の場所の掃除はほとんどしません。
 
「洗濯機が動いている間に、水回りやればいい」という意見もあるとは思いますが、
それが毎日になると、気持ちが疲れてしまうんですよね。
 
 
在宅ワークとは言え、仕事をしているから、
家事は「手を抜くところは、しっかり抜く」が大切だと思いました。
 
今までは「家にいるから、ちゃんとしないと」と思い込んで、
仕事を疎かにしていたのかもな〜と思ってます。
 
 
るい
 

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