主人が魚介類を食べられないので食費が抑えられてラッキーと思ってます。

 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
我が家は主人が魚介類が嫌いなので、
あまり食卓に並ぶことがありません。
 
嫌いというか、体が受け付けなくて気持ち悪くなります。
 
匂いもダメなので、
自宅で焼き魚なども、あまりしません。
 
 
私は魚が好きなのですが、
主人が魚が食べれないことに関しては「ラッキー」と思っていますね。
 
 
その理由は、
「魚って高いじゃん?」です。
 
 
刺身や焼き魚を習慣的に食べる男性の場合、
週に何度かは刺身や焼き魚を食卓に出すことになるし、
一緒にスーパーに行ったとき、カゴに入れてきますからね〜。
 
その点、主人は魚がダメなので、
「私が食べたくなったときだけ」「私のためだけに」買えばいいのです。
 
基本的に私が家で食べるのはお刺身とか生で食べるものです。
 
彼は私が隣で食べていることに関しては文句を言ったりしませんし、
お寿司屋さんにも連れて行ってくれます。
 
今は肉寿司もありますから。
 
 
焼き魚に関しては、
自宅ですると匂いで気分が悪くなるみたいなので、
外食で食べるようにしていますし、
 
主人が「焼き魚の美味しい定食屋さん」に連れて行ってくれます。
 
 
または、主人が仕事でいない昼間に焼いておいて、
帰宅するまでに換気と消臭を徹底するとかですね。
 
 
自宅で日常的に魚介類を食べていると、
食費が嵩むのですが、
 
「魚、食べたいなぁ」と思った時に、
お刺身を買ったり、外食するので、
そこまでお金がかかっているように感じません。
 
 
経験上、魚介類を好む男性は、
2日に1度は魚を出さないと不満になる気がしています。
 
 
結婚した頃は、周りから、
「旦那さん、魚ダメなんて気を使うでしょ」と言われたのですが、
 
彼は隣で食べていても文句を言わないし、
むしろ「俺がダメなだけだから、気を遣わなくていいよ」と言ってくれます。
 
 
私としては「食費が掛からなくてラッキー」くらいにしか思ってません。
 
2人分の魚介類になると、結構お金がかかるのですが、
これが1人分になると、そうでもないのですよ。
 
 
るい
 

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