「書けない」「だるい」「頭が働かない」と思いながらデスクに向かっていることが、最大の苦痛。


 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
朝4時に起きて、主人を送り出し、
朝活で仕事して、6時に朝ごはんを食べて、
洗濯、掃除などの朝家事を全て終わらせたあと、
普通に眠気に襲われます。
 
大体9時頃なのですが。
 
まあ、起きてから5時間、
執筆で脳を働かせて、そのあと家事で体を動かしているので当然のことかもしれませんね。
 
本来、人間の体は長時間動き続けることはできません。
 
主人も会社の昼休みにはお昼寝をすると言ってました。
 
 
そんわけで、朝家事がひと段落すると、
私も絶賛お昼寝タイムでございます。
 
私は自宅で仕事しているし、
時間に縛りはないので、基本的には「自然に起きるまで」としています。
 
贅沢な話に聞こえるかもしれませんが、
「中途半端に起きてしまうと、頭が働かなくなって執筆に集中できなくて、昼寝が無意味になる」のです。
 
昔は時間を決めて目覚ましをかけていたのですが、
自分でも「これは、失敗だわ〜」となりました。
 
会社に勤めていれば、休憩に縛りはあるし、
「時間」=「給金」なので、動かざる得ないのですが、
自宅で自分のペースで仕事をしている身にとっては、
「いかに、短時間で集中できる環境と体を作るか」が肝なのです。
 
私の毎日は、1日3時間の仕事時間にいかに集中するかを基準に成り立っています。
そのために食事バランスに気をつけ、運動したり、入浴に気を使ったりしているのです。
あとは、リフレッシュもですね。
 
私の生活は、その3時間のために存在しているようなものなのです。
 
料理や掃除などの家事も好きだし、
美味しいものも、体を動かすことも、お風呂も大好きなので苦痛と感じたことはありません。
 
むしろ「書けない」「だるい」「頭が働かない」とダラダラしながら、デスクに向かっている時間が、最大の苦痛です。
苦しくて涙が出てくる時もありますよ。
 
 
るい
 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA