知恵熱が出るのはお仕事を頑張っているから、だと思いたい。

 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
執筆が捗るということは、
脳がエネルギーを消費しているということです。
 
そして、私はたまに知恵熱っぽいものを出します。
 
 
多分、脳がオーバーヒートを起こしているのでしょう。
 
 
額に冷却シートを貼るタイミングを見誤ると、
帰宅した主人に「顔が赤い」と指摘されます。
 
 
この間、数えてみたら、
半日で1万文字くらい書いてました。
 
きっと執筆テンションが上がりまくってしまったんでしょうね〜。
 
 
テンションが上がると無我夢中で書いてしまうから問題です。
 
 
主人も「執筆はテンションが大事」と理解してくれているので、
大きな文句は言ってきませんが、
「気をつけろ」とは注意されます。
 
 
まあ、半日で1万文字なんて書くことは滅多にどころか、
この時が異常だったのだと思います。
 
だいたいは半日でこのエッセイ3本で2000文字いくか行かないかくらいなので、
そりゃ、知恵熱も出ます。
 
 
今度、某ディスカウントショップで、
額の冷却シートが安売りしていたら、大量に買う予定です。
 
まだ、空いてないものが2箱あるので
今のところは、大丈夫でしょう。
 
 
ちなみに、特売に拘っていて、
品物には頓着がないので、
某あんぱんヒーローの柄が入ってます。
 
 
30代半ばにはなりますが、
思い返してみると、知恵熱を出すことはたまにあるな〜と気づきました。
 
それだけ、お仕事を頑張っているということです。
 
 
るい
 

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