私の人嫌いは「見えるものが違うから」なんだそうです。

 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
主人曰く私は「三つ子の魂百まで」のレベルで人嫌いなんだそうです。
 
言われてみれば、幼稚園の頃から1人でいることが好きだったし、
周りの大人に強制されて人付き合いをしていたところがありました。
 
 
結局のところ、
自分の意思ではなく、
周りに言われて、大人を安心させるために、
友達を作ろうとしてきたので、
無駄に空回りして、ウザイやつになっていたと思います。
 
 
私の中に「仲良くなりたい」という気持ちがなくて、
大人の言うことを聞いている「いい子ちゃん」であるために、
友達を作ろうとするなんて、言語道断です。
 
 
ゆえに、学校を卒業してからは、
友人との付き合いは全くありません。
 
 
それを寂しいと思うこともなければ、
むしろ「清々した」と思う私は失礼な女なのでしょう。
 
 
大人になってからは、
仕事の付き合いと、自分の稼ぎに繋がる付き合いは大事にしてきました。
 
 
それ以外は、どうでもいいと思っていたのです。
 
 
主人は「あなたが天才肌な人間だから、人と見えるものが違う」と、
「だから、人と相容れない」と言ってくれます。
 
 
私に足りないのは「自信」です。
 
無理に人と関わって、メンタルを病んで、
自己肯定感が低いので、
彼は「何も考えず、思うようにやれ」と言ってくれるのです。
 
 
るい
 

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