私が「地味コツ」しているのは「それしかなかった」からです。

 
こんにちは。
 
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
 
 
自分の優れているところはどこなのかと考えることがあります。
 
 
それを教えてくれたのは主人です。
 
私の才能は「地味にコツコツ、毎日続けられること」なのだと言われました。
 
 
独身時代の私は周囲から馬鹿にされることが多く、
自分に自信がありません。
 
なので「自分にできること」を一生懸命やることを、
ひたすらにやってきました。
 
 
執筆の仕事も「自分がやりたいこと」であり、
副業としてコツコツと続けてきたのです。
 
 
そこまで収入も多くなかったので、
ポイ活もしていました。
 
 
少しずつではありますが、
毎日、コツコツと積み上げてきたのです。
 
 
人嫌いで、他人と鵜なく付き合うことができず、
めんどくさくて、人と距離を置き、
周囲から役立たずと言われる私にとって、
「それをやるしかない」とい気持ちでした。
 
 
「地味コツ」に関しては、
「他のことができないから」と続けていただけで、
主人に言われるまで、
それが才能だとは思っていなかったのです。
 
 
執筆の仕事にして数年経ちますが、
いろんな人や物事に触れて、
「地味にコツコツできる人って少ないんだな」と知りました。
 
 
るい
 

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