車を契約した時の話【毎日、何かを考えている。】

 

 
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こちらのエッセイは、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
 
 
詳しくはこちら。
 

 
 
 
 
 
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ネットでよく見るやつ。
 
家を買う時とか、
車買う時とか、
 
まあ、なんか契約する時。

 
担当者が、旦那(男)の方ばかり見て、
嫁(女)の方を、全く見なかった。
 
 
っていうやつ。
 
 
これ、よくわかんないんだけどさ。
 
いや、私、女だけどね。
 
 
そんな経験、したことないよ?
 
 
主人が、
「金のことは、嫁に決定権がある」って
先に言ってるからかもしれないけどさ。
 
 
今回の中古車購入に関しても、
私は、どんどん質問するからね。
 
 
タイヤが古かったから、
「これ、タイヤはこのまま納品?」とか、
「前の車についてたドラレコ(保険会社のやつ)の付け替えはどうなる?」
「前の車のETC車載器の処分は?その費用はいくら?」とか。
 
 
わかんないことは、どんどん聞く。
 
担当者も、サクサク答えてくれる。
 
 
なので、契約とか、
こういう時に、担当者に蔑ろにされた経験って、
今のところ、ないかな。
 
 
単純に私が
「有能な担当者」を引き当てているだけだとは思う。
 
 
まあ、初見で「あ、こいつ無理」って思った時点で、
商品もろくに見ずに、話もろくにせずに、帰るけどな。
 
 
今回の車に関しては、
同じ中古車ショップで、同じ担当者で、
2回目の購入だし。
 
 
 
 
ただ、前に置き配を盗まれた時に来た警察官が、
主人が仕事でいなくて、私1人で対応したのね。
 
 
「こういうのは、犯人が捕まることないから、調書作っても無駄ですよ」とか宣うから、
 
「そうなんですかー。でも作ってくださいね。犯人が見つかるとは思ってないけど、万が一にもそいつが捕まった時に、なかったことにされたくないので」って、
にこやかに何度かお伝えして、調書?を作らせたことはある。
 
 
これは、多分。
蔑ろに「させなかった」だけだと思うけど。
 
 
 


 
 
 
 
 
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連載として読む場合は、カクヨムやアルファポリスの方が読みやすいと思います。
 
 


 
 
 
 
 

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