思い出

第10回 合わない環境にいると心が壊れてしまうので、さっさと自分に合った場所に逃げましょう。 【自由すぎる不登校問題児】 思い出

第10回 合わない環境にいると心が壊れてしまうので、さっさと自分に合った場所に逃げましょう。 【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。 第10回は、まとめです。 ここまで語ってきたように、私は「自由すぎる問題児」であり、厳しい公立高校にも関わらず、退学になることはありませんでした。 何度も「辞め…
第9回 教師は生徒を罵倒して落ち込んで萎縮する姿を見たいだけなのかと思ってしまう出来事がありました。 【自由すぎる不登校問題児】 思い出

第9回 教師は生徒を罵倒して落ち込んで萎縮する姿を見たいだけなのかと思ってしまう出来事がありました。 【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。 第9回は「なぜか私だけ怒られない話」をさせていただきます。 私は自由すぎる問題児だったので、先生方に多大な迷惑をかけていた自覚はありますが、教師という人間が、ど…
第8回 授業がない日は基本的に学校に行きません。だって、意味がないから。 【自由すぎる不登校問題児】 思い出

第8回 授業がない日は基本的に学校に行きません。だって、意味がないから。 【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。 第8回は「授業単位が関係なければ普通に休み」というお話です。 私は高校時代、単位を取るためだけに学校に行っていました。なので、授業がない日は基本的に休みです。 …
第7回 遅刻が当たり前だったので、駅前で朝ごはんを食べてから登校してました。 【自由すぎる不登校問題児】 思い出

第7回 遅刻が当たり前だったので、駅前で朝ごはんを食べてから登校してました。 【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。 第7回は「遅刻なのにファーストフード店で朝ごはんを食べてから登校していた話」です。 私は高校時代、周りの大人たちに無理やり学校に行かされていました。 本人が「辞…
第6回 学校側が私を退学にしなかった理由が、いまだにわからない【自由すぎる不登校問題児】 思い出

第6回 学校側が私を退学にしなかった理由が、いまだにわからない【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。   第6回は「辞めさせてもらう理由を必死で探していた話」をさせていただきます。 何度も「学校を辞める」と言っているのに、遅刻をしても、サボっても、どんな問題行動…
第5回 学校をサボって図書館でガチ勉強していたら、先生が迎えにきて「頼むから、学校でやってくれ」と頼まれました。【自由すぎる不登校問題児】 思い出

第5回 学校をサボって図書館でガチ勉強していたら、先生が迎えにきて「頼むから、学校でやってくれ」と頼まれました。【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。   第5回は「学校をサボって図書館で勉強していた話」です。 私は学校が大嫌いでした。 勉強は好きなのですが、教室に押し込まれて、集団の中で何かをすることが大嫌い…
第4回 お昼に学校に行くのに駅から学校の昇降口まで最短距離という理由で体育授業中のグラウンド横を通ってました。【自由すぎる不登校問題児】 思い出

第4回 お昼に学校に行くのに駅から学校の昇降口まで最短距離という理由で体育授業中のグラウンド横を通ってました。【自由すぎる不登校問題児】

  こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。   第4回は「遅刻することが当たり前だと周知されていた話」です。   私は高校時代、不登校でした。 正確には、辞めて独学で勉強したいと言っているのに辞めさせ…
第3回 権力を振りかざす教師たちの嫌味をサラ〜と粉砕しすぎて、若手の女性教師だった担任には心労をかけたと反省しております。【自由すぎる不登校問題児】 思い出

第3回 権力を振りかざす教師たちの嫌味をサラ〜と粉砕しすぎて、若手の女性教師だった担任には心労をかけたと反省しております。【自由すぎる不登校問題児】

こんにちは。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。 連載コラム「自由すぎる不登校問題児」を全10回に分けて書いていきます。   第3回は「教師の嫌味も適当に受け流す話」をさせていただきます。   高校時代の私は不登校でした。 そんなわけで、授業はほとんど受けていません。 なので、学校…