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第2回 孤独を愛して生きている②

 

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一人になりたい時は、言葉には出さず、連絡をしない、無視をするなどで一人になれる状況を作り出します。
 
「一人になりたい」と、何でもないことのように口に出せるのは「孤独を愛している自分」を受け入れて、認めているということです。
 
 
孤独を愛することに自信を持っている。
孤独を愛する人は、孤独である自分を受け入れています。
 
その時間を大切にしているので、周りに何を言われようと動じることはなく、寂しいと感じることはありません。
 
孤独であることに、自信を持っているのです。
 
孤独があるがゆえにどんなメリットがあるのかを知っているので、 孤独であることを誇りにすら思っています。
 
  
【次回のテーマ】
 
次回は孤独であることのメリットについて考察していきます。
 

 

次回

第3回 孤独であることのメリット

 

目次はこちらです。

  

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