【定期報告】偉人の生涯に触れたくなるのは、自分を鼓舞するためである。【2026年8月】【ウェブ版】

 
 
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こちらの定期報告書ウェブ版です。
 
 


 
 


 
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「江原素六」という
明治維新後に沼津市の発展に貢献した方について語られてまして。
 

 

 
 
クイズもあって
参加すると粗品がもらえます。
 

 

 
 
昭和時代とかの沼津市に町並み写真のポストカードでした。
 
 
この江原素六というかたに限ったことではないですが
「何かを成し遂げた人間」というのは
必ずと言っていいほどに
 
「勉学に励む」
 
「何歳になっても努力をやめない」
 
「好奇心の塊」が共通点な気がします。
 
 
私は偉人になりたいわけではないけど、
個人ブロガーとして、
それだけで生活できるくらいにはなりたいし、
 
ブログというのは
「小学生の夏休みの自由研究、読書感想文、作文」を延々とやり続けるようなものなので。
 
 
でも、それを楽しいと感じるからやっているので。
 
何歳になっても勉学に励み、
努力を続け、
好奇心をむき出しに生きていきたいですね。
 
 
そう思っているからこそ、
こうやって「偉人の生涯」に触れて、
自分自身を鼓舞しているのだろうな、と。
 
 
「私も、まだまだだな」と思うので、
頑張りますー。
 
 

 
 


 
 
 
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