私が「なんとなくスマホが嫌い」と感じていた理由がわかったよ。【毎日、何かを考えている。】

 
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こちらのエッセイは、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
 
 
詳しくはこちら。
 

 
 
 
 
 
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(私は医学関連の専門家ではないので、記事内容は個人の体感によるものです)
 
 
本の感想です。
 
 
「読書がたくましい脳をつくる 脳科学が見つけたみんなの生活習慣と脳の関係」
 
東北大学 教授 博士(医学) 川島隆太
 

 

 



 
私はスマホが嫌いでした。
 
 
ブログはやっているものの、
執筆はアナログでラフを書いたり、資料は紙で読んだり。
 
ネタの収集は、「私の目が、実際に見たもの」を基準にしていて、
スマホで調べたりは、あまりしません。
 
どこかに貼ってあったポスターの内容で、
気になるものがあれば、スマホで詳細調べたり、とか。
そんな感じはあります。
 
 
スマホは、必要最低限だけ使用して、
それ以外の時は、モバイルデータをオフにして遠ざけておいたりもします。
 
 
嫌いな理由は、
スマホを見ていると時間があっという間に経ってしまって、
やりたかったことが、できなくなるし、
 
スマホばかり見ている、
なんだか頭にモヤがかかったみたいになって、
思考が鈍るので、
「なんとなく、嫌」というものでして。
 
 
でも、この本を読んだことによって、
私が「スマホ、なんか嫌だ」と本能的に感じていた明確な理由がわかりました。
 
 
これかも、ブログや執筆は、
デジタルを使いながらも、
 
アナログ作業を増やして、やっていこうと思います。
 
 
 
 
 
 



 


 
 
 

 

 

アナログ作業に関する過去記事はこちら。

 


 
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連載として読む場合は、カクヨムやアルファポリスの方が読みやすいと思います。
 
 


 
 
 
 
 

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