私は、図書館を利用することをとてもいいことだと思っている。【毎日、何かを考えている。】

 
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こちらのエッセイは、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
 
 
詳しくはこちら。
 

 
 
 
 
 
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私は、図書館で本を借りて読むことを推奨しております。
 
 
ネットの中では、
「買わないのは、よくない」とか、
「お金を払っていないのは、作者に失礼」とか、そういう意見もありますが。
 
 
だって、まあ。
読みたい本を全て購入できるほどのお金を持っていないので。
 
ないものは、ない。
 
 
 
私は「図書館法」のことは詳しくないけれど。
 
図書館が公営であることには、大きな意味があると思ってまして。
 
 
単純に言えば、
図書館っていうのは、お金がない人でも、たくさん本が読めるわけなのよ。
 
 
まだ、自分で稼ぐことができない子どもでも、
私みたいな低所得者でも。
 
 
でもさ。
図書館でいろんな本を読んで、
たくさん読んで、勉強して、知識をつけて。
 
その結果、たくさん稼げるようになったらさ。
 
税金もきちんと収められるようになって、
自分の生活も豊になっていくのよ。
 
 
だから、図書館っていうのは、
国が行っている、国民への投資なのだと思っている。
 
 
「たくさん本を読んで、
賢くなって、自分の生活を豊かにして、
ついでに、税金も納めて、日本を豊かにしておくれ」という。
 
 
だから、私も今よりもっと収入を得られるようになりたいので、
図書館を利用して、頑張っていこうと思ってます。
 
 
 
 
 


 
 


 


 
 
 
 


 
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連載として読む場合は、カクヨムやアルファポリスの方が読みやすいと思います。
 


 
 
 
 
 
 

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