主人の残業が増えてきて、私の執筆時間も増えたけど、体力が足りない。【毎日、何かを考えている。】

 
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こちらのエッセイは、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
 
 
詳しくはこちら。
 

 
 
 
 
 
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主人が転職して数ヶ月。
 
できる業務も増えてきたらしく、
残業も増えてきましたね。
 
まあ、わかっていたことなので。
 
 
私としても、やりたいことがたくさんあるので、
主人の帰りが遅くなるのは、特に問題はないです。
 
 
執筆業なので、
やろうと思えばやることなど無限にあるので、
むしろ残業してくれる方が、ありがたい。
 
 
私の生活は、主婦業が優先なので、
執筆業は、家事が終わった後でやることなので、
主人が定時で帰ってくると、ちょっと物足りないのよ。
 
 
実際、ZINEを作り始めたはいいけど、
なかなか時間が作れなくて、全く進んでいないし。
 

 

 
 
家事代行でも頼めば?とか言われそうだけど、
掃除とか料理は、引きこもりワーカーの私にとってストレス発散とか運動でもあるので。
 
やっぱり自分でしたいのよ。
 
 
しかし、体力が無さすぎて、
執筆の時間を十分に使えていないので、
体力作りもしていかないとダメなのよね。
 
 
主人の残業が増えて、
私の執筆時間が増えても、
 
体力不足で、執筆ができなければ意味がない。
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 


 
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連載として読む場合は、カクヨムやアルファポリスの方が読みやすいと思います。
 


 
 
 
 
 
 

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