主人の古書店巡りに付き合わされたけど、結果として私好みの古書店に出会えてラッキーだった。【毎日、何かを考えている。】

 
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こちらのエッセイは、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
 
 
詳しくはこちら。
 

 
 
 
 
 
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主人が地域にある古書店を巡ると言い出しまして。
 
ネットで調べて、
あちこち行きました。
 
 
私も一緒に行ったのだけど、
正直なところ「いやー、どっちでも〜」という気分でした。
 
 
結果として、
主人が求めるものは、特に見つかっておらず。
(彼は、漫画が欲しかった)
 
 
逆に、私がときめく古書店が見つかりました。
 
 
その中の1つが、
沼津市にある「ハニカム堂」です。
 

 

 
 
映画のパンフレットとか、
その他もろもろ、
 
私が「ここ、好きだなー」と感じる店構えでして。
 
 
あと、このお店は「ZINE」も取り扱ってまして。
いくつか購入しました。
 


 
いいものが買えて満足です。
 
うちの主人は「本好き」というよりは、
「漫画好き」なので。
 
 
今回主人が提案して「古書店探し」は、
ほぼ全てが「嫁が気にいる古書店」だったので。
 
 
いやー、私は乗り気で出かけたわけじゃなかったのに、
ラッキーでしたねー。
 
 
 
 


 
 


 
 
 
 
 
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連載として読む場合は、カクヨムやアルファポリスの方が読みやすいと思います。
 


 
 
 
 
 
 

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