スマホで遊んでいる人と、そうでない人の体感時間。【毎日、何かを考えている。】

 
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こちらのエッセイは、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
 
 
詳しくはこちら。
 

 
 
 
 
 
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(私は医学関連の専門家ではないので、記事内容は個人の体感によるものです)
 
 
私は、スマホの使用を制限しておりまして。
 
モバイルデータをオフにしたり、
電源をオフにしたり。
 
ブログもラフは、アナログでして立ち。
 
 
スマホというか、
ブルーライトを遠ざけることを意識して頑張っております。
 
 
それでも、嫌いではないので、
ついダラダラとネット小説を読んでしまうことはある。
 
 
で、気づくと2時間とか経っていて。
 
体感時間としては、10分くらいなのに、
その度に「怖い」と思ってます。
 
 
その2時間で読んだものが、
しっかり頭に残っているか、というと、そうでもない。
 
 
「面白かったなー」という感情は残っているけれど、
詳細は、ぼんやりしている。
 
 
だから、その2時間が有意義だったかと聞かれると、
「んー?」となってしまう。
 
 
紙の本で読んでいるときは、
スマホの画面で読む時よりも、時間はかからないけど、
内容は、ちゃんと頭に入っている。
 
 
そういう経験というか、
そう感じることを何度も何度も繰り返して、
 
「スマホって、なんか微妙だな」と思うようになりました。
 
 
まあ、スマホないと困るので、
必需品なんですけどね。
 
 
 
 
 


 
 
 


 
 
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連載として読む場合は、カクヨムやアルファポリスの方が読みやすいと思います。
 
 


 
 
 
 
 

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