かかりつけの歯医者さんのことは好きだけど、「歯医者」って概念が苦手すぎて、申し訳ないと思う。【毎日、何かを考えている。】

 
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こちらのエッセイは、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
 
 
詳しくはこちら。
 

 
 
 
 
 
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(私は医学関連の専門家ではないので、記事内容は個人の体感によるものです)
 
 
かかりつけ、というか馴染みの歯医者さんがありまして。
 
私、歯科医院という概念は
相変わらず苦手なのだけど。
 
 
かかりつけの歯科医院は、
ドクターも歯科助手さんも、受付の方も、
素敵な方々なので、とても好きです。
 
 
ただ、どうしても「歯医者」という概念が、好きになれない。
苦手意識は、ずっとある。
 
 
でも、そこの歯科医院の方々はとても好きなので、
口腔内に違和感があれば、
できるだけ早く行くことができてます。(当社比)
 
 
私、自分が人に覚えられやすいってのは自覚してるんだけど、
 
なんか、この歯科医院に電話して苗字を名乗った瞬間に、
受付の方が「あらー、お久しぶりー」とフレンドリーに接してくださるのだけど。
 
歯科助手さんも私の扱い方をわかってる、というか。
 
口腔内いじるときに、
唾液が溜まりやすくて、溺れる?(歯科助手さんがこう言ってた)だかで、椅子を倒しすぎないようにしてくれるし。
 
 
まあ、どんなにこの歯科医院の方々が、
素敵ないい人たちでも、
 
「歯医者」という概念が、どうしても苦手なので。
 
 
たまに、めっちゃ申し訳ないなって思う。
 
 
 
 
 


 
 
 
 


 
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連載として読む場合は、カクヨムやアルファポリスの方が読みやすいと思います。
 


 
 
 
 
 
 

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