専業主婦が、手芸に手を出す理由。【毎日、何かを考えている。】

 
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こちらのエッセイは、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
 
 
詳しくはこちら。
 

 
 
 
 
 
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(あくまで、個人の見解です)
 
 
ミシンを購入してから、
ノリノリで、いろんなものを作ってます。
 
 
まあ、まだ小物系の簡単なものですが。
 
 
次第に、服とか作り出すよ!!
 
 
 
なんとなくのイメージだけど、
専業主婦って、手芸する人が多いよね。
 
 
パッチワークに目覚めたりとかさ。
 
 
私個人の考え、というか。
私がそうだから、なんだけど。
 
 
 
生活してくには困ってないけど、
「好き放題できるほどの、自由なお金はない」し、
基本的に「主人が稼いだお金」だし、「養われてる」ので、好き勝手お金を使うわけにはいかない。
 
けど、時間にはある程度余裕があって、
暇な時間も、あるっちゃある。
 
 
というよりも、
「なんか、形のなることをしたい!!」という欲が出てくる。
 
 
で、手芸だったら、
材料費とかは、まあ、そこそこかかるけど、
「作る」ことで、時間を潰せるし、
 
あと、既製品を買うことを考えたら、
材料費と、さして変わらない(または、少し安い)ので。
 
 
で、暇を持て余して無意味な散財するよりは、有益なので。
 
 
そういう理由で、
手芸をやる専業主婦は多いのだと思う。
 
 
言い方を変えれば、
「そういうこと」ができない人は、専業主婦には向かないとも言える。
 
 
 
 


 
 
 
 


 
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連載として読む場合は、カクヨムやアルファポリスの方が読みやすいと思います。
 
 


 
 
 
 
 

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