日々のこと。

強く、美しく、賢い。けれど、脆い。そんな女性に惹かれてしまいます。【ワンダーウーマン1984】

「憧れの女性は?」と聞かれたら、
まず頭に浮かぶのが「ワンダーウーマン」です。
 
 
強く、美しく、賢い。
 
けれど、脆い。
 
 
女性から見ても、惚れてしまいそうです。
 
 
2020年6月に新作「ワンダーウーマン1984」が公開されると知ってからワクワクしております。
 
 
前作の舞台は第一次世界大戦中でしたね。
 
スティーブと出会い、恋をして。
 
そして、別れが訪れる。
 
 
そんな切ない想いを感じたラストでした。
 
 
「ワンダーウーマン1984」の舞台は、
 
第一次世界大戦後です。
 
 
第一次世界大戦中、
 
男性がいなくても女性だけで、
 
男並みのことができると自信を持った女性たちによって
 
女性解放活動が盛んに行われていた時代です。
 
 
確かに、前作では女性の地位が低いような描写がありましたね。
 
 
まだ予告動画が配信されているくらいで、
 
ストーリーはわからない部分が多いです。
 
 
予告を見る限りでは、
 
死んだはずのスティーブが生き返っているようでして。
 
 
彼が敵なのか、味方なのか。
 
それは、わかりませんが。
  
 
しかし、強く、美しく、賢いダイアナが、
 
恋心に揺れながらも、
 
悪と戦う姿を想像するだけで、期待が膨らみます。
 
 
どんなに強く、力を持っていても、
 
女の子ですからね!
  
 
今から公開が楽しみです!!
 
 

前作「ワンダーウーマン」はこちら。

ワンダーウーマン【Blu-ray】 [ ガル・ガドット ] 

参考

ワンダーウーマン1984 公式サイト

 

DVD & 動画配信でーた 2020年 02月号 [雑誌]

参考サイト
世界の歴史まっぷ

泪-rui-

主婦です。

気ままに活動しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA